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福太郎との会話 

前にも書きましたが、消したみたいなのでもう一度書きます。

前よりも少し忘れかかっているので、書き直しもあるかな。

おじいちゃんには親友というかおじいちゃんにとって特別な友達がいたそうです。名前は確か山本さんと安田さん。

安田さんは2番目に信頼した人だと言っていました。

ある日、おじいちゃんは何かでとても落ち込んでいて、でも頑張るゾッてときがあったらしいです。

その時に安田と語る女性から声をかけられた?ので、ふらふらとその女性に近づいたそうです。と、言っても実際にその女性に会うことはなく、それは終わったみたいでした。

おじいちゃんは風の便りからか、女性は自分とは正反対の人間とわかったそうです。それがわかるとおじいちゃんは必死に逃げようとしたみたいなのですが、その山本、安田さんにも迷惑がかかるといけないと思い、自分の正直な気持ちを書いた?か言った?そうです。

するとその安田と名乗る女性は激情し、おじいちゃんは呪いの言葉を植え付けられたそうです。

直接会っていないのに、ここまで傷つける人がいるのかと当時の私は思いました。

そして後にその女性の名字がわかったそうです。

かると実は著名な人物だったので、呪いの力はこの女性そのものの力の強さだとわかったそうです。

おじいちゃんから伝言というか、出来ればとお願いされたのですが、私はこれからその人に会わなくてもいいからその人が何となく大変そうだと言うときは、文通できるようにしてくれないかな、と言われました。

その人は1000人近くパソの友達を作っていた、少年で、私の友達にいます。